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運命の人 あらすじ 1話 ブログトップ

運命の人 あらすじ 1話 [運命の人 あらすじ 1話]

あらすじ 1月15日放送分(第1話)

1971年、沖縄返還を1年後に控え、
首相の佐橋(北大路欣也)が米軍基地の永続的使用を認める合意を
交わしたという疑惑が浮上。

毎朝新聞政治部のエース記者・弓成(本木雅弘)は、
記者会見で佐橋を問い詰める。

その後、弓成は対米交渉の情報を求めて
同郷の外務省審議官・安西(石橋凌)を訪ねる。

安西が席を外した時に、机の引き出しから書類がはみ出しているのに気付いた弓成は、
事務官の昭子(真木よう子)の目を盗み、書類を確認する。


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【概要】

原作は、2009年に発表された山崎豊子の最新作で、
累計130万部を記録する大ヒット作。

約40年前に実際に起きた“沖縄返還密約事件”と呼ばれる事件をもとにした物語で、
沖縄返還の裏側に潜む国家の機密を暴いたことで権力の逆鱗に触れ、
やがて追いつめられていく新聞記者の苦悩をスリリングに描く。

主人公の弓成亮太を演じるのは、6年ぶりの民放ドラマ主演となる本木雅弘。
さらに、その妻・由里子を演じる松たか子も、同じく6年ぶりの連続ドラマ出演となる。

また、弓成が挫折するきっかけを作る外務省事務官・三木昭子には真木よう子。
お互いが運命に導かれるように出会い、歯車を狂わせていく3人の関係にも注目だ。


【ストーリー】

沖縄返還を1年後に控えた1971年。
佐橋慶作総理(北大路欣也)が米軍基地の永続的使用を認める合意を
アメリカと交わしたとの噂が流れ、
総理官邸や外務省は連日たくさんの記者で溢れかえっていた。

会見で佐橋総理に鋭い質問をぶつけたのは
毎朝新聞のエース記者・弓成亮太(本木雅弘)。

「聞いたとおりに書くのは単なる聞屋だ。
本物の記者はテーマを持って本質を問いかける“問い屋”でなければならない」
という信条を持つ弓成は、やがて沖縄返還の裏に潜む国家権力の欺瞞を暴くが…。


http://www.tbs.co.jp/unmeinohito/
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