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走馬灯株式会社 感想 第5話 ブログトップ

走馬灯株式会社 感想 第5話 [走馬灯株式会社 感想 第5話]

走馬灯株式会社 第4話の放送は観ましたか?
構成は面白いですよね^^

次回、8月13日放送分・第5話のあらすじを
後半で紹介してますので、是非ご覧下さい。


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【あらすじ】

8月13日放送分(第5話)

平成19年、夏。 東京都内の高校に通う16歳から17歳の少年が火災による
重度の熱傷で死亡する事件が起きた。

焼け跡からガソリンが検出されていることから、
警察は放火殺人事件として捜査を開始。
綾瀬中央警察署の刑事、沖島(渡辺哲)もその初動捜査の報告会に加わっていた。

すると、そこに交番勤務の警官・柳井研二(山中聡)が飛び込んできた。
沖島の妻、夏子(宮田早苗)が飛び降り自殺をしたというのだ。

あくる日、柳井が勤務する交番に、沖島がやって来た。
すると沖島は「放火事件の犯人は、俺だ」と衝撃の告白をする。

驚く柳井に動機を語ると「手錠をかけろ」と言い、自分の腕を差し出すのだった。



http://www.tbs.co.jp/soumatou2012/
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